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【発達障害・ADHDの子どもとの外食は大変】グリーンスプーンは子どもでも食べられる?正直な感想

発達特性のある子どもとの外食が大変だった我が家が、グリーンスプーンを子ども用と自分の在宅勤務用にストックしている理由を正直レビュー。味・辛さ・偏食との相性・コスパまで体験談で解説します。
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奥平智之先生の著書『食べてうつぬけ』を参考にして、栄養を見直してから、子どもとの毎日が楽になった

発達特性のある子どもの癇癪やイライラに悩んでいた母が、奥平智之先生の著書【食べてうつぬけ】を読んだ内容を正直レビュー。さらに実践してみて子どものメンタルにどのような変化があったか体験談で解説します。
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たんぱく質をしっかり摂るために、ふるさと納税で「お肉」を選んでいる理由

子どもの発達や体調のことを考えるようになってから、我が家では「たんぱく質をしっかり摂る」ことを意識するようになりました。でも正直に言うと、たんぱく質中心の食事にすると 食費は確実に上がります。お肉、魚、卵、大豆製品…。食材全般に言えることで...
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たんぱく質や鉄分を意識するようになったきっかけ

息子の発達や学習のことで悩む中で、私が「たんぱく質」を意識するようになったきっかけは、息子が小1の頃、藤川徳美先生の『食事でよくなる!子供の発達障害』という本を読んだことでした。この本を読んだとき、正直とても衝撃を受けました。「鉄不足かもし...
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足りないものを足す前に整えることを考えるようになった理由

※この記事は医療的な判断や治療をすすめるものではありません。わが家の体験と、そのときの考えの変化をまとめたものです。不調があると、「何が足りないんだろう?」と考えていた子どもの癇癪やイライラがつらかった頃、私はいつもこう考えていました。・き...
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癇癪があった我が子が今落ち着いている理由を考えてみた

癇癪と暴言がいちばんつらかった正直に言うと、子どもの特性の中で、いちばんしんどかったのは癇癪と暴言でした。感情が爆発し、物にあたる言葉が強くなる周りの人に誤解されてしまう本人もつらい。でも、受け止める側も本当につらい。「これさえなければ…」...
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〜わが家がたどり着いた、食習慣の考え方〜

甘いものを「禁止しない」理由子どもの食生活について、「甘いものはなるべく控えたほうがいい」そう思う親は多いと思います。わが家も、もちろん同じでした。でも今は、前の記事でも書きましたが、お菓子やジュースを極端に減らすことはしていません。今日は...
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甘いものを“禁止しない”理由

将来のために、わが家が大切にしている食習慣の話「甘いものはダメ」「お菓子は控えたほうがいい」そんな情報を目にすることは多いけれど、わが家では、甘いものを完全に禁止することはしていません。今日は、なぜ禁止しないのか、どんな考え方で向き合ってい...
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鉄サプリで変わった!ADHDの息子の小さな成長ストーリー

前回の振り返り・鉄サプリを始めたきっかけうちの息子は幼少期から活発で、衝動的な行動や癇癪が多く、親として日々頭を抱えることがありました。年長の頃に医師からADHDと診断されました。年長の頃よく言っていた言葉「ぼくはあたまとからだが繋がってい...
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ADHDの息子と向き合った幼少期〜鉄サプリなど栄養で少しづつ落ち着いた話

こんにちは。今回は、私の息子(中学生・ADHD診断済み)との日々のことを少し紹介します。息子は小さい頃、多動や衝動が強く、日々のちょっとしたことでも癇癪を起こすことがありました。言葉で表現する力がある一方、生活面では片付けや順番を守ることが...